【使い方】の記事一覧

Q:荒神箒はどこで使うのが良いですか?

A:サッシの溝や階段、障子などのコーナー、机の上、車の中などで活躍してくれます。

Q:フローリング用とか畳用とか、分けたほうが良いのですか?

A:まごころ箒(まごころ長柄・半柄など)は、どちらにも兼用できますが、鬼毛ほうきのほうは繊維が多少荒いですので、最初の頃は畳専用にされたほうがよろしいと思います。

Q:こちらの棕櫚ほうきは土間や外用に使っても良いでしょうか?

A:結論から申し上げますと・・・もちろんご使用できます。
が、・・・もったいない気もいたします(^_^.)。
別コーナーの『外回りのほうき』に、輸入品ですが土間用の棕櫚ほうきが別にありますのでよろしければ、そちらをお奨めいたします。
余談ですが、棕櫚ほうきは最初、畳で使って、毛先が少し減ったら廊下を掃いて、また減ったら玄関や土間で使うのが昔からの言い伝えらしく、これを「棕櫚ほうきの三段活用」と言うそうです。ほうき屋から言わせていただければ「ほうき屋泣かせの三段活用」ですけどね(T_T)。

Q:長柄と半柄はどのように使い分けしたら良いでしょうか?

A:基本的には“長柄”は“両手で掃く”、“半柄”は“片手で掃く”使い方をします。
長柄は腰をかがめずに掃けるのも利点です。
半柄は片手で掃けますから、物を動かしながらのお掃除に適しております。

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